屋根カバーはセネターがおすすめ 自然災害に強い屋根材

屋根材の寿命を迎え、塗装ではどうしようもない場合や雨漏りが発生している場合は屋根カバー工事をおすすめしています。
商材によって、金額が違うのはもちろんのこと魅力も違います。
先週お伝えしたあんじょう屋根守りレスキュー隊で一番のおすすめ商材セネターについて施工の様子をお伝えしていきたいと思います。

施工の様子
棟板金撤去
既存の屋根材は残したまま、棟板金のみ撤去します。
ルーフィング張り
ルーフィング(防水紙)を張ります。
本体施工
平面の部分にセネター本体を施工します。
谷部・外壁取り合い板金取り付け
谷部や外壁の取り合い部分に板金を施工します。
再度本体施工
板金を取り付けたら再度セネター本体を施工します。
棟板金取り付け
棟板金を取り付けます。
施工後
仕上がりはこんな感じになります。

セネターのメリット
超軽量なので、地震に強い
インターロック工法で固定をするため台風に強い
空気層があるため断熱性能向上

以上のように自然災害に強く、安心して暮らせるという魅力があるのが
セネターです。

屋根のことでお困りなことがございましたらあんじょう屋根守りレスキュー隊まで!
 

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