ベランダや屋上部の防水層の劣化
投稿日:
カテゴリー:
屋根ではなく屋上に防水があるお家やベランダ・バルコニーがあるお家は築年数5年くらいで防水層は劣化してきてしまいます。シート防水の場合写真のようにはがれてきてしまったりめくれてしまう場合もあります。
FRP防水は表面が傷むと亀裂やひび割れが生じます。さらに進むと表面が剥がれ、繊維のようなものが見えてきてしまいます。
以上のように防水が劣化することで雨漏りへとつながっていきます。
防水機能が低下し、下地に雨水が侵入してきます。
ベランダ防水は、下の軒天部分に雨染みが出てきたり
屋上防水は、室内に染み出てきたりします。
防水が劣化し始めたと思ったら早めに補修・施工をしましょう。
雨漏りや屋根のことでお困りなことがございましたら『あんじょう屋根守りレスキュー隊』まで!
最新の投稿
カテゴリー
- 窓 (1)
- 太陽光パネル (1)
- ウレタン塗膜密着工法 (3)
- ウレタン塗膜通気緩衝工法 (3)
- トップコート (1)
- お知らせ (2)
- オークリッジスーパー (4)
- コーキング (10)
- FRP防水 (13)
- シート防水 (13)
- 折半 (5)
- セネター (11)
- カラーベスト (49)
- 外壁 (17)
- クロス (5)
- 屋上 (25)
- ベランダ (26)
- 地震 (33)
- 台風 (77)
- 防水 (126)
- 火災保険 (32)
- ルーフィング (26)
- イージーガード (18)
- 塗装 (51)
- 板金 (69)
- 補修 (131)
- 差し替え (46)
- 瓦 (96)
- トップライト (6)
- 点検 (204)
- 軒天 (15)
- カバー工法 (76)
- 商材紹介 (19)
- 漆喰 (57)
- 改修 (94)
- 葺き替え (63)
- 雨漏り (243)
- 雨樋 (49)
- 屋根 (310)
- その他 (11)


